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WebCampProで本当にエンジニア就職できるか?転職のプロが評判や効果についてまとめた

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 最近はプログラミングスクールと就職支援の2つの機能を併せ持つスクールが増えてきたが、その代表的なスクールの一つが、今回紹介するWebCampPro(旧Webスク)だ 

 

  • エンジニアになりたいけど、完全初心者だから無理だよね・・・
  • スクールに通っても、エンジニア就職できるとは思えない・・・
  • 仕事もあるし、学習を続けるのは難しいかな・・・

 

もしあなたがこんな風に感じ、エンジニアになりたいけど無理だと思っているとしても・・全く問題ない。WebCamp Proでなら、あなたがどんなにプログラミング完全初心者でも、どんなに就職する自信がなくても、エンジニア就職を実現することができる。

 

簡単に僕のことをお話しすると、プログラミングスクールを使ってスキルを身につけ、現在は転職支援の仕事をしていて、エンジニアの支援もメインでやっている。そのため、スクール経験者という立場と、エンジニア転職のプロの両方の立場として、実態や評判をお伝えできる。

 

今回は、WebCampProを通じてあなたが実現できる未来についてお話ししていきたい。エンジニアになりたいなら、5分だけ時間を取り、読み進めてみてほしい。

 

プログラミングのスキルは、WebCampPro は、あなたの人生を大きく変える力を持つものだ。

 

▼WebCampProをいますぐ申込みたい方はこちら▼

 

  

WebCampProとは?

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まず初めに、WebCampPro(旧Webスク)について簡単に概要を紹介していく。

 

「3ヶ月の受講」+「3ヶ月のキャリアサポート」で6ヶ月でエンジニアになれる

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WebCampProは、「3ヶ月の受講」+「3ヶ月のキャリアサポート」、計6ヶ月でエンジニアになることができるプログラムだ。

 

WebCampProは、前半3ヶ月を学習期間に、後半3ヶ月を就職期間と設定している。

 

通常のプログラミングスクールは、前半の「学習」のみをしているところが多く、後半の「就職」をセットにしているところはまだまだ少ない。WebCampPro(ウェブキャンププロ)は、この2つをセットにしたプログラミングスクールだ。これがWebCampProの大きな特徴の一つだ。

 

転職保証あり。転職できなければ「全額返金」

WebCampPro がすごいと個人的に思ったのが、転職保証が付いていることだ。

 

3ヶ月の受講を終え、その後の3ヶ月のキャリアサポート期間に万が一就職・転職を実現できなかった場合、受講に際した全費用をなんと全額返金してくれるのだ。

 

就職・転職に成功すればエンジニアとしての生活が手に入り、万が一就職が実現できなくても、プログラミングスキルを"無料"で3ヶ月で学べるということ。つまり、あなたは失うものは一つもないということだ。僕たちエンジニアを目指す側にとって、これほど有利な条件はない。

 

これを読んで、「なんで全額返金保証なんてできるの?」と思ったかもしれない。何でこんなことが起こってしまうかというと、前述したエンジニアの需要と供給のバランスが崩れているからだ。

 

企業側はとにかくエンジニア人材が必要だ。でもご存知の通り、エンジニアは就職・転職マーケットにいない。だからこそ、コストをかけてもエンジニアを育てなければいけない。

 

エンジニアを目指そうとする意識があるだけでも、その人は優遇される。そんな時代なのだ。

 

だから、もしエンジニアになりたいと思うなら、この千載一遇のチャンスの時代にサクッとなっておくと良い。こんな甘い時代は、これからも続くかはわからない。 

 

これ以上ないほど手厚い保証が付いているとはいえ、WebCampPro(ウェブキャンププロ)就職・転職成功率は98%だ。一般的なスクールではだいたい90%くらいが平均だったが、さすがに98%は圧倒的だと感じた。。。ほとんどの人がエンジニア就職を実現している。

 

なので、就職・転職できないリスクを考えても、それ自体が杞憂に終わる可能性の方が大きい。だいたいみんなエンジニア就職できてしまうので。

 

好きな時間に勉強できる、教室通い放題プラン

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WebCampPro(ウェブキャンププロ)での学習スタイルは、好きな時間に好きなだけ教室に通うスタイルだ

 

WebCampProは教室を毎日11時〜22時まで解放していて、その時間内であればいつでも教室にいって勉強できる(質問対応は13時から)。校舎は渋谷駅徒歩8分のところにある。

 

教室には講師が常駐している。わからないところは講師に教えてもらいながら、着実かつスピード感を持ってプログラミングスキルを磨いていける。

 

WebCampProでは、週30時間の来校学習を基本にしている。教室は土日祝日問わず空いているので、定職がなければ平日昼間を中心に、定職があれば平日夜+休日メインという組み合わせもできる。

 

あなたの状況に応じて学習スタイルを組めるので、どんな人でも受講できる。実際サラリーマンの受講者もとても多い。続けられる環境が用意されているので安心だ。

 

WebCamp Proの受講料金

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そんなWebCampPro(ウェブキャンププロ)の費用だが、6ヶ月プログラムで40万円(税別)となっている。

 

これを見たとき、僕は「安い」と思った。なぜなら、年収水準の高いエンジニアになれば、40万円なんてすぐに返せるからだ。

 

今お金がない人にとっては、40万円というのは少し高額に感じるかもしれない。でもエンジニアになれば40万円はすぐに元が取れる金額だし、万が一なれなかったとしても、転職保証で全額戻って来る。こんな良い投資対象はないと思う。

 

ちなみに以前は70万円程で、今よりもっと高かった。これでもだいぶ安くなったのだ。

 

もし一度に払うことができない場合でも、WebCampProなら月額3万円(税別)からの分割での支払いも対応できるので安心してほしい。

 

お金の面で言えば、リスクらしいリスクは何一つない。どう転んでも損することはない。

 

WebCamp Proはこんな人におすすめ

ここまでWebCampPro(ウェブキャンププロ)の詳細を挙げてきた。これらを踏まえて、僕はWebCampProの受講を、以下のような人におすすめしたい。

 

未経験からエンジニアを目指したい人

まずは完全未経験からエンジニアを目指したい人だ。

 

WebCampPro(ウェブキャンププロ)では、完全未経験の状態からエンジニア就職・転職を目指すことができる。

 

あなたが飲食店のアルバイトでも、

あなたが営業職でも、

あなたがドライバーでも、

あなたが工事の現場スタッフでも、

あなたがフリーター・無職でも、

 

あなたが今どんな仕事についていても、WebCampProならエンジニアを目指せる。門扉は開かれているのだ。もちろん、無職でも全く問題ない。

 

未経験から新しいことに挑戦することに「自分を受け入れてくれるはずがない」「今さらもう遅い」と思うこともかもしれないが、それなら一度、WebCampProの無料カウンセリング を受けてみてほしい。あなたはエンジニアを目指せるが、でもそれが実現できるか否かは、最初に一歩を踏み出せるか否かで決まる。

 

WebCampProの場合、最初の一歩目が無料カウンセリングだ。

 

無料カウンセリングは以下のフォームからすぐに予約できる。無料カウンセリングの他に、プログラミングの無料体験会もできるので、いずれにしても下記フォームから予約し、訪れてみてはどうだろうか。実際に話してみることで、本当にエンジニアを目指せることがわかるはずだ。

 

▼未経験からエンジニア!WebCampProの公式サイトを見てみる▼

 

遠回りや損をせずに最短でエンジニアになりたい人

もう一つは、遠回りや損をせず、「最短でエンジニアになりたい人」だ。

 

人は、極力無駄なことや損を経験したくないと思う生き物だ。遠回りしたくない。損したくない。こう思うのが当たり前の感情だ。

 

これをエンジニア就職に当てはめると、できるだけ無駄な勉強をせず、できるだけ無駄なお金を使わずに、最短でエンジニアになりたいと多くの人は思う。

 

そしてWebCampPro(ウェブキャンププロ)なら、それができてしまうのだ。

 

独学でプログラミングを学び、自分でエンジニア就職・転職をしようとすると、とても6ヶ月ではエンジニアにはなれない。でも、WebCampProであれば、たった6ヶ月でも、エンジニアとしての基本スキルを身につけ、実際にエンジニア就職・転職ができてしまう。

 

WebCampProが提供するカリキュラムは実践的で質が高く、かつ彼らは企業側と太いコネクションを持っている。技術を身につける手助けをしてくれ、コネクションを用いて就職までしっかりサポートしてくれる。

 

遠回りや金銭的な損をしたくないなら、WebCampProを選んでおけば間違いないと思う。通常のプログラミングスクールは、たとえ就職が実現できなくても学習コストは必ずかかってしまう。WebCampProなら、失うものは何もない。

 

よくある質問

ここまで読んできたら、WebCampProがいかにリスクなくエンジニアを目指せるかはイメージがつかめたと思う。

 

この項目では、これから無料カウンセリングへ進む前に、解消しておくべき事項をよくある質問という形式で集めてみた。

 

ここに書いてある項目を読み、その上で無料カウンセリングに臨んでほしい。

 

WebCampPro学べる言語・スキルはどんなもの?

WebCampProでは、フロントエンド、バックエンド、インフラを全て学習でき、HTML、CSSRuby on RailsMySQLなどのスキルを身につけることができる。

 

基本的なスキルをしっかり学ぶことができる。もちろん未経験でも問題ない。受講者は未経験の人が大半だ。

 

レッスンの場所はどこ?渋谷校のみで受けられるの?

WebCampProのレッスンは渋谷校のみで受けられる。

 

残念ながら今のところ他の校舎はないので、渋谷校に通える人が受講の対象者となる。今後は関西などにも増えていくかもしれないが不明だ。東京近郊に住んでいる人にとっては大きなチャンスだと思う。

 

面談をすれば誰でも受けられるの?

誰でも受けられる。

 

ただ一点留意事項がある。WebCampProの中にいる人に聞いてみたのだが、実はWebCampProは、 受講希望者に事前テストがある。このテストをクリアしないと、カリキュラム自体は受けられないということになっている。

 

テスト内容は「タイピングのテスト」「Githubを使った実務テスト」そして「面談」の3つだが、受講希望者の9割以上は合格できているそうなので安心してほしい。落ちる人の方が断然少ない。

 

上記のテストは、初めてプログラミングに触れる人にとっては難しく感じるかもしれないが大丈夫。無料カウンセリング時に、どこをどう勉強すればいいかも教えてくれるので、ちゃんと学習すれば受かるようになっている。

 

求人数・就職先はどれくらいあるの?

WebCampProでは現時点でだいたい400〜500件ほどの求人数を持っている。

 

WebCampProは絶賛拡大中の人気スクールなので、今この瞬間も求人数は増えていっている。あなたが就職サポートを受けるころには、求人ラインナップはもっと増えていることと思う。

 

受講者の年齢層はどれくらい?

男女ともに、多いのは20代のサラリーマンやフリーターだ。 

 

サラリーマンの方は仕事の傍ら学習を進め、フリーターの方は日中の時間も使いながら学習をすすめている。

 

年代の近い仲間もできるので、そういう意味でも教室通い型のスクールは良いと個人的には思う。時に切磋琢磨し、時に励ましあいながら、一生の仲間をWebCampProで作ってみてはどうだろうか?

 

晴れてエンジニアになったあとは、同じ境遇でお互いの状況を話せる、一番距離の近い仲間になるはずだ。

 

メンター(講師)はどんな人?

メンターは学生が中心だ。僕が唯一、WebCampProのデメリットを感じたのはここくらいだろうか。

 

僕の実体験上、優れたプログラミングスクールはメンターが「現役エンジニア」で構成されていた。

 

僕は別のプログラミングスクールである「TechAcademy」と「TECH::CAMP」を受講してプログラミングスキルを身につけたのだが、前者のTechAcademyは現役エンジニアのメンターで、後者のTECH::CAMPは学生のメンターだった。

 

もちろん、質が高かったのは現役エンジニアから教えてもらえるTechAcademyだった。だから、WebCampProのメンターが学生ということは、唯一の不安材料と僕は感じている。

 

とはいえ、3ヶ月という短期間でプログラミングの基本を学ぶなら、学生のメンターでもいいと思う。エンジニア就職が保証されているというのがWebCampProの最大の強みで、エンジニアになってしまえば、実務スキルはガンガン伸ばせていけるからだ。

 

メンターが学生なのはデメリットではあるが、それを優に打ち消すほどのメリットがあるので、やっぱりWebCampProは有力な選択肢だと思う。

 

▼未経験からエンジニア!WebCampProの公式サイトを見てみる▼

 

WebCampProを受講した先にある「エンジニアの将来性」

このように、WebCampProを受講するとエンジニアになることができるが、エンジニアになるとどんな未来が手に入るかについても述べたい。

 

  • エンジニアの給料ってどうなの??
  • エンジニアの将来の見通しはどうか?
  • エンジニアになるとどんな生活が実現できるか?

 

僕は現在就職・転職支援を本業でやっているが、未経験のエンジニア希望者が最も気にするこれらの項目だ。なのでエンジニアになると目指せる未来の姿を最後に少し紹介したい。

 

年収がとにかく高い

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まず、エンジニアの年収は総じて高い。

 

上の図にもあるように、全職種の平均年収は約420万円であるのに対し、エンジニア(Rubyエンジニア)の平均年収は約606万円となっている。およそ200万円ほど、エンジニアの方が年収水準が高くなっている。

 

また、フリーランスエンジニアの場合、この年収水準はさらに高くなる。大半が年収700万円以上というのが実態だ。年収1,000万円以上のフリーランスエンジニアも多い。この数値から見て取れるように、エンジニアの年収は総じて高いのだ。これだけでもエンジニアを目指す十分な理由になると思う。

 

今あなたが収入の不満が少しでもあるなら、エンジニアになれば多くの割合解消できる。毎日毎日上司の顔色を伺い、10年20年働いてなんとかサラリーマンとして課長に昇進しても、年収500万円にも満たない企業はザラにある。でもエンジニアなら、2.3年という短期間であっても、年収600万円以上を目指していけるのだ。

 

エンジニアの需要は伸びていく

企業からのエンジニア需要は現時点でとても高く、かつ今後も需要が伸びていくことが予想される。

 

現代は、多くの企業でIT化が進み、多くの企業がエンジニアを必要としているのが現状だ。だが問題なのは、エンジニアの数が圧倒的に足りていないことだ。需要が高いにもかかわらず、供給が追いついていない。

 

この需要と供給の関係で、エンジニアの収入は高くなっている。特に優秀なエンジニアに対しては、多くの企業が高額の報酬を提示するなど、各社が人材の奪い合いを繰り広げているのが現状だ。優秀なフリーランスエンジニアの年収が1,000万円超えるのも、この需要と供給が関係している。

 

DODAの転職求人倍率レポートによると、エンジニア(技術系/IT通信)の求人倍率8.17倍と、他のどの職種よりも高くなっている。この数値が、エンジニアの需要が高いその実態を裏付けている。

 

場所に縛られない自由な働き方ができる

エンジニアは場所に縛られない自由な働き方をすることができる。

 

最近は、リモートワークやフレックスタイムなどの自由な働き方が、特にIT企業を中心に増えている。そういう自由な働き方が許されている人たちが、まさにエンジニアだ。

 

上記は会社勤めの場合だが、エンジニアは会社員ではなく、フリーランスという働き方をしている人も多い。フリーランスになれば、自分で自分の時間をコントロールできる。毎日同じ電車に乗ることなく、自分でスケジュールを調整する自由が生まれるのだ。

 

こういう自由な働き方に憧れ、未経験からエンジニアを目指す人はとても多いし、実際彼らはエンジニア就職を実現している。

 

ちなみに僕が今所属している会社もリモートワークを実践しているが、リモートワークは一度体験すると病みつきになるので、ぜひあなたにもリモートワークの生活を手に入れてみてほしい。

 

上司に監視されず、自分の時間を自分でコントロールすることを考えると、ワクワクしてくるんじゃないだろうか?リモートワークなどの自由な働き方を手にするなら、エンジニアが一番近い職種だと思う。

 

スキルを身につけてエンジニアになれば、お金も時間も裕福になり、ストレスフルな毎日を送ることができる。しかもエンジニアの場合、これまでの学歴・経歴は関係なく、学歴が低い人、フリーターの人でも、誰でも目指すことができる。

 

そして、今回ご紹介したWebCampProであれば、学習〜就職まで一貫してサポートを受けられるので、こういった未来を最短で実現することができるんだ。

 

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まずは無料カウンセリングから始めよう

述べてきた通り、WebCampProはエンジニア就職・転職をしたい人にとって、有力な選択肢だ。

 

冒頭でも話したが、エンジニアになれば自由な働き方ができる。フリーランスエンジニアになれば年収1,000万円リモートワーク、週3勤務で月収50万円も十分実現できる。家族との時間を大事にしたい。満員電車に乗りたくない。でも収入はたくさんほしい。そんな願いを最短で全部叶えられるのがエンジニアだ。

 

そして驚くべきことに、プログラミングスクールを使えば本当にだれでもたった数ヶ月でエンジニアになれる。そして数年以内に上記のような自由で豊かな生活もできる。

 

さらに、エンジニア需要は今後も伸び続けていくことが予想されているので「一生使える手に職」が身につく。不安定な時代において、これほど安定したスキルは他にはないと思う。

 

そんなエンジニアを目指す門扉が、WebCampProなら誰にも開かれているのだ。もし少しでも現状に不満があるなら、いますぐエンジニアとしての働き方を検討すると良い。

 

人生は短い。あっという間に過ぎていく。悩んでいるくらいなら、今すぐ行動を起こそう。

 

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