Travewriter

元海外在住の複業サラリーマンが、働き方、英語、プログラミングなどを発信中

移転しました。

約3秒後に自動的にリダイレクトします。

MENU

【実際どうなの??】テックキャンプを受講したので感想や評判について暴露する


スポンサードリンク

f:id:travewriter:20171118113208j:plain

 

現在テックキャンプは8月31日まで限定で、夏休み学割キャンペーンをやっています。この期間に受けると、学割で30,000円引きの価格で受講することができます。以下リンクから申込みができるので、受講を検討している方は急ぎましょう👇

>>今なら学割あり!!テックキャンプを受講する

 

今回はプログラミングスクールのTECH::CAMP(テックキャンプ )について、僕が実際に受講をした感想や効果を書いていきます。

 

僕は今でこそコードをいじったりWebサイトを作ったりできるようになりましたが、前はとにかくひどかったです。コードをいじるどころか、HTMLやCSSのことも一切わからないプログラミング素人でした。

 

でも、そんな完全素人だった僕でも、プログラミングスキルを身につけられたのはプログラミングスクールを短期集中で受講したからです。

  

実は僕はTECH::CAMP(テックキャンプ)と、別のプログラミングスクールであるTechAcademy [テックアカデミー]の両方のプログラムを受講した経緯があります。2社のスクールを実際に受講したので、1社しか受講していない人よりも、より客観的にテックキャンプについて語ることができると思っています。

 

結論から言うと、

 

  • 通学スタイルの受講を希望している人
  • どの分野を学ぶか悩んでいて、まずはいろいろ学んでみたい人

 

上記に当てはまる方は、TECH::CAMP(テックキャンプ) で間違いないです。

 

もしあなたが「テックキャンプを受けようか悩んでいるなら、今回の記事を通じて悩みは解消できます。

 

5分だけで構いませんので、時間をとって読み進めてみてください。テックキャンプ は、あなたの人生を変えるスクールです。

 

▼いますぐ受講したい方はこちらから▼

 

 

 

TECH::CAMP(テックキャンプ)を実際に受講した感想【評判や口コミ】

僕がテックキャンプを実際に受講したときの体験談や感想、評判や口コミを書いていきます。

 

良かった点

使用する教材の質が高かった

テックキャンプで一番良かったことは、使用する教材の質が高かったことです。

 

冒頭の通り、僕はプログラミングど素人の状態から学習をスタートしましたが、そんな僕でもすぐに内容を理解できるほど、教材はわかりやすく、かつ丁寧に作られていました。

 

「正直この教材さえあれば独学できるんじゃないか??」と思わせるほどの完成度だっでしたね。この点はテックキャンプを使ってよかったところです。

 

テックキャンプの教材はオンラインカリキュラムです。オンライン上から閲覧することができます。

 

以下は実際に僕が使っていた受講生限定のオンラインカリキュラムの管理画面(TECH::MASTER)です。ここからログインして学習を進めていきます。

 

f:id:travewriter:20180716095957p:plain

 

テックキャンプの特筆点は、このオンラインカリキュラムが、日々アップデートされていることです。その回数は、なんと過去に5,000回以上。。気合いの入れようがわかりますね。。

 

テックキャンプの教材は、受講生から受けた質問内容に対する回答や最新情報など、わかりやすい方向にアップデートされています。これはテックキャンプの教材に対する思い入れの表れですね。この点は本当に素晴らしいと個人的には感じていますし、正直、僕が別で受けていたテックアカデミーの教材よりも、テックキャンプの教材の方がわかりやすかったし、良かったです。

 

ちなみにこの点は周囲の受講生の話を聞いていても、テックキャンプを選んだポイントだった話している人が多かったですね。実際に周囲の評判や口コミからみても、他のスクールにはないテックキャンプ ならではの強みと言えます。

 

実践型のカリキュラム

テックキャンプは実際にサービスやアプリ開発をしながら進めていく実践的のカリキュラムでしたが、初心者の僕にとっては、それがとても良かったです。

 

独学でプログラミングを勉強しようとすると、基本的には「覚えること」が中心になりがちです。

 

ですが、テックキャンプの実践型カリキュラムは「手を動かしながら学ぶこと」ができます。そのため、レッスンを進めていくごとにグングン実力がついていきます。

 

実践型の学習は、プログラミング上達の最短の道です。そのため、スクール選びの際は必ず重視をしておくべきポイントです。

 

その点テックキャンプ は実践型カリキュラムなので、初心者の僕でも、最速でスキルを習得することができました。

 

オフラインの受講がある

「なんか今日は対面で受講を受けたいなー」と思う日もあると思います。その点、テックキャンプはオンライン・ オフラインの両方を自由に選択できるのが使い勝手が良かったですね。

 

教室には自分以外にも受講者がたくさんいるため、横のつながりもできます。そういうのを望むならオフラインが付いているテックキャンプの受講はおすすめですね。

 

なお、オフライン受講している人の多くは学生でした。実際、テックキャンプは学生受講が多いのも特徴です。時期によっても差があるのかもしれませんがが、僕が受講したときは特にそうでした。

 

ちなみに下記は受講者向けのメールですが、以下のように定期的に交流会などもあります。こういった時に周囲の人ともつながりができるので、それも嬉しいポイントですね!

 

f:id:travewriter:20180217111141p:plain

 

良くなかった点

一方、「ここが直ればもっと良かったんだけどな。。」というデメリットもあったので、それもそのままお伝えしようと思います。

 

メンターについて

メンターとは講師のことですが、テックキャンプのデメリット「メンターの質」だと個人的に思いました。テックキャンプのメンターの質は、テックアカデミーと比較すると、高くはありませんでした。

 

なぜかと言うと、テックキャンプのメンターは、多くが現役のエンジニアではなくスクールの卒業生だからです。

 

スクール卒業生のメンターは、プログラミングスクールで初めてプログラミングを学習し、そこで学んだことを「実践を経験せずに」僕たちに教える立場になっています。

 

もちろん優秀な方もたくさん存在しましたが、そういう仕組みなので、どこかアルバイト気分が抜けていない方も実際はいました。

 

そのことを一つ感じたエピソードを。それは受講スタート時に僕がメンターにある質問をしたときでした。

 

「教材のこの点がよくわからないんですけど。これ実際の現場に出た際に必要な知識ですか?」と聞いたのですが、「うーん、ちょっとよくわかりません。教材に書いてあると思いますが・・」と返されました。

 

もちろん、他のスタッフの方は大丈夫でしたが、僕たち学習者は最終的に「現場で使えるスキル」を目標にしているので、その点で、少なからずギャップが生まれてしまう可能性が存在するかなと思います。

 

このデメリットは、個人的にはテックキャンプの一番のデメリットだと思いました。もちろん良い講師もたくさんいますが、質の低めな方もいるのは事実です。

 

とはいえ、どこのスクールにも講師の質にはバラつきがあるので、気にしすぎたらどこのスクールも受けられなくなることも事実。ですので、個人的には、許容範囲だと思っています。

 

僕が受けてからテックキャンプの質はさらに良くなっていると聞きますので、一応そんな可能性もあることは頭に入れておいた上で受講することをおすすめします。

 

受講終了後に教材が閲覧できなくなる

テックキャンプの教材は素晴らしいです。ですが、残念なのは、受講終了以降はその教材にアクセスすることができなくなることです。

 

プログラミング学習はスクール受講終了後も続きます。そんな時、かつて学んだことを振り返りたいと思うことは一度や二度のことじゃないです。

 

テックキャンプの場合、そうやって復習をしたいとき、教材にアクセスできないのがデメリットです。本当にわかりやすくで素晴らしい教材なのに、受講終了したら見れなくなるのは個人的には少し残念でした。

 

なお、テックアカデミーは受講終了後も教材にアクセスできます。ですので、僕は復習をするときはテックアカデミーの教材を時々見直しています。

 

TECH::CAMP(テックキャンプ)の特徴をわかりやすく解説

f:id:travewriter:20171118094829p:plain

 

次は、テックキャンプの概要を簡単に説明していきます。

 

オンライン・オフライン双方対応のプログラミングスクール

テックキャンプはオンライン・オフラインともに対応しているプログラミングスクールです。

 

PCを通じたオンラインでも、教室に通ってのオフラインでも、あなたがやりたい方法を選ぶことができます。「教室に通う時間がない・・」ならオンラインで受講し、「対面でしっかりと学びたい!」と思うならオフラインで受講をすれば良いです。

 

このオンライン・オフラインの両方を使える点は、テックキャンプで良いなーと個人的に思った点ですね。プログラミングスクールの中にはオンラインに特化したところも多く、教室を構えているところは限られるからです。

 

なお、カリキュラムはすべてオンライン上で閲覧できます。オンライン上のカリキュラムを、実際の教室ではメンター と呼ばれる講師に対面で質問しながら学習をすすめていく形式です。

 

これがオンラインになる場合は、Skypeを通じて質問をすることになります。ですので、基本はwifi環境が学習にあたり必須となります。

 

とはいえ個人的には、テックキャンプを受けるならオフライン受講(通学スタイル)の方が良いと思っています。テックキャンプのメインはオフラインであり、メンターと顔を合わせたり、仲間と切磋琢磨すること自体が魅力の一つだからです。

 

それに、オンライン型であれば、オンライン完結のテックアカデミーの方が質は軍杯が上がるので、テックキャンプはオフラインで受講する方が良いと思います。

 

いずれにしても、テックキャンプ ではオフライン、オンラインの両方を選べるのはとても嬉しいポイントではありますね。

 

全国に8校の教室を完備

テックキャンプは全国に8校の教室を完備しています。関東に6つ、中部に1つ、近畿に1つです。

 

  • 関東:渋谷校、新宿校、池袋校、東京駅前校、御茶ノ水校、早稲田校
  • 中部:名古屋校
  • 近畿:梅田校

 

上記教室に通える人は、オフラインの受講スタイルを選べます。一方、東北や九州など、教室が完備されていないところにあなたが住んでいるなら、テックキャンプの場合はオンラインの方で受講することになります。

 

オフラインであれば地域限定、オンラインであればPCとwifi環境さえあれば全国どこでも受講できるのがテックキャンプ です。

 

月額制の受講システム

f:id:travewriter:20171118094849p:plain

 

テックキャンプは月額制の料金システムを採用しています。現在は月額12,800円で、テックキャンプに用意されている以下の機能を全て使えるようになっています。

 

f:id:travewriter:20171118094904p:plain

 

ちなみに、僕が受講したときは、まだこのシステムはありませんでした。その当時は「◯◯のコースで総額いくら。その金額で受けられるコースは一つだけ。他も受けたいなら別途受講費用を払ってください」という、一般的なプログラミングスクールの費用体系でした。

 

それが今はコースを複数受講でき、教室もすべて利用することができます。カウンセリングもオンライン質問も、すべて定額費用に込みの費用体系になっているのはかなり魅力的なポイントですね。

 

なお一点気をつけてほしいのが、テックキャンプは月額制に移行したけれど、入会金は別でかかることです。その入会金は調べてみると「128,000円」なので、一見1万円台で「安い!」と思ってしまうと、実際はそこそこ費用はかかるのでその点は注意が必要です。

 

同料金でAIなど5つのコースがすべて受講できる 

f:id:travewriter:20171118095218p:plain

 

前述通り費用・システム体系の変更に伴い、 定額の費用で5つのコースを同時に受けることができるようになりました。コースについては以下の5コースを定額料金で使用することができます。

 

  1. Webサービス開発
  2. VR・3Dゲーム開発
  3. オリジナルアプリ開発
  4. デザイン
  5. AI(人口知能入門)

 

上記5つのコースを月額制で全て学ぶことができます。

 

僕が過去に受講したときは、全てのコースを受講しようとすると、それぞれで10万円以上の金額を投資する必要があったので、全部受けようとするとそれだけでも最低でも50万円以上はしました。

 

それでも今は、20万円以下の価格で全部まとめて学べるので、コスパは相当上がっていますね。

 

これは他のプログラミングスクールがやってないことです。Webサービス開発のみならず、VRやデザイン、AIなどの幅広い学習が、テックキャンプでは定額の費用で受講することが今ならできます。

 

特にAI(人工知能)はこれからどんどん発展していく分野なので、それが学べることもとても貴重です。

 

▼いますぐ受講したい方はこちらから▼

 

TECH::CAMP(テックキャンプ)はこんな人におすすめ

これらを踏まえて、TECH::CAMP(テックキャンプ )以下のような人におすすめです。

 

とりあえずいろんな分野をまず学んでみたい人

まずは「とりあえずいろんな分野をまず学んでみたい人」です。

 

前述通り、テックキャンプは定額で、複数のコースをまとめて受講するシステムになっています。Webサービス開発とオリジナルサービス開発の両方を学びたいなら学べるし、VRやAIを学びたいなら、それも一度に学べるようになっています。

 

  • 今の段階で何を学ぼうか決め切れていない
  • とりあえず一通りやってみて、その中から自分が注力する分野を見つけたい

 

あなたがこんなことを思っているなら、TECH::CAMP(テックキャンプ)は間違いないスクールです。

 

できるだけ長く受けたいけど、費用は抑えたい人

あなたが「2ヶ月以上などできるだけ長めにスクールを受けたいけど、でも受講費用はできるだけ抑えたい」そう思うなら、テックキャンプはおすすめです。

 

TECH::CAMPの入会金+月額制の料金プランは、受講期間が短ければ短いほど割高になり、逆に受講期間が長くなればなるほど割安になります。

 

だからこそ、あなたが2ヶ月以上などの受講を考えているなら、テックキャンプは総費用を抑えることができる意味でベストな選択肢です。テックキャンプほど格安で済むスクールはなかなか存在しません。

 

▼いますぐ受講したい方はこちらから▼

 

逆にTECH::CAMP(テックキャンプ)をおすすめできない人 

逆に「テックキャンプの受講をおすすめできない人」も挙げていきます。下記で挙げていく条件のいずれかにあなたが当てはまるなら、テックキャンプではない他のスクールを選択した方が良いです。

   

特定の学びたい分野が決まっている人

Webサービス開発やスマホアプリ開発など、「特定の学びたい分野が決まっている」なら、そのコースを単独で用意している他のスクールを受講しましょう。 

 

テックキャンプの一番の魅力は「広く学べること」です。5つのコースをすべて学ぶことができるのがメリットですが、特定の学びたい分野があるなら、必ずしもあなたが5つすべてのコースを学ぶ必要はありません。

 

5つ学ぼうとすれば、その分あなたの貴重な時間はたくさん消費することになります。あなたが社会人であれば、なおさら5つすべてを学ぶのは大変です。

 

ですので、あなた自身が学びたいものが一つなら、テックキャンプの5つのコースは不要です。それならTechAcademy [テックアカデミー]で一つのコースを深く学んだ方が良いですね。

  

よくある質問

テックキャンプでよくある質問をまとめました。こちらも受講の参考にしてみてください。

 

初心者でも本当にできるようになるの?

はい。テックキャンプのプログラムを短期間集中してやれば、プログラミングの基礎スキルはしっかり身につきます。

 

実際多くの人がテックキャンプを通じてスキルを身につけ、サービス開発までできるようになっていますし、僕もテックキャンプのカリキュラムを通じてWebサービス開発のスキルが身につきました。

 

WindowsのPCしか持ってないけど受講できる?

問題ないです。ただし、基本的にテックキャンプはMacの利用を推奨しています。Windowsでも受講できるコースはあるけど、Macでしか受講できないコースもあるからです。

 

Macさえあればすべてのコースをカバーできるので、可能ならMacBookをこの機会に調達しておくのも良いと思います。

 

そこまでお金をかけられないなら、テックキャンプはMacbookのレンタルサービスもやっているのでそちらを活用すると良いですね。ただ1ヶ月9,800円、3ヶ月19,800円と少し高いので、個人的には買ってしまうことをおすすめします。

 

受講はどんな感じのスタイルなの?

教室に通うとなると「講義」のようなものをイメージするかもしれませんが、基本はオフライン・オンラインともに、オンラインカリキュラムを個人で黙々とやるイメージです。そして、わからないことを都度メンターに個別で質問したりして進んでいきます。

 

ですので、実際はオフライン・オンラインでもどちらも受講スタイルが変わることはありません。どちらも同じ進め方です。

 

ただ、オフィスの場合は常にメンターが目の前にいるし、周囲に同じ学習をしている仲間もいます。この環境はオフラインならではだと思うし、テックキャンプの魅力の一つです。

 

またテックキャンプの場合、オフィスだとお茶やコーヒーが飲み放題で、お菓子がもらえることも嬉しい点です。

 

メンターの年齢層は?

テックキャンプのメンターの年齢層は若いです。20代が中心で、学生のメンターも多いです。

 

あなたが学生なら歳が近い人で話も合うと思います。逆にあなたが社会人なら、年下のメンターに教わる機会も多くなります。

 

受講者の年齢層は?学生が多い?

テックキャンプは20〜35歳が中心で、男女比は6:4です。社会人で仕事をしながら受講している人は多いですが、オフラインとなると学生の方が割合は多かったですね。

 

文系でも受講できる?

テックキャンプはもちろん、プログラミングスクールの受講者は文系の人も多いです。最近は特に文系出身で「手に職」をつけたいからとプログラミングを学ぶ人が増えています。

 

ですので、あなたが文系学部の大学生でも、文系出身の営業マンでも、TECH::CAMP(テックキャンプ)は受講できるので安心してください。

 

手に職を身につければ、エンジニアとして高年収を目指すこともできます。慢性的にエンジニアは人手不足で、優秀なエンジニアの給料は高まっているからです。20代で年収1,000万円とかもいますから、本当に良い世界です。

 

結局いくらで受講できるの?

料金は前述通り、入会金で128,000円と月額費用12,800円(初月無料)です。1ヶ月で128,000円、2ヶ月で140,800円(税抜)です。受ければ受けるほど割安になります。

 

いろいろ学んでみたいならテックキャンプを受講してみよう

いま、エンジニアは圧倒的に人手不足です。ですから、驚くべきことに、いまなら本当にどんな人でも、学歴や経歴関係なしに、プログラミングを学べばエンジニアになることができます。

 

プログラミングを学んで実務経験を1〜2年ほど積めば、フリーランスエンジニアになれます。フリーランスエンジニアになれば、年収1,000万円や週3勤務で月収50万円、リモートワークといった働き方もできます。エンジニア以外で、これだけ短期間でこの働き方を実現できる仕事は他にはありません。

 

ですから、もし現状に少しでも不満があり、その現状を抜け出すためにプログラミングスキルが役立つなら、すぐにでも行動を起こすべきです。今はエンジニア全体が売り手市場なので誰でも望めばエンジニアになれますが、この先はわかりません。後悔する前に、行動を起こせると良いですね。

 

その点テックキャンプなら、特定の分野に限らず、プログラミングに関することを幅広く学ぶことができます。「人生の選択肢が広がるスクール」という意味では、テックキャンプを超えるスクールはないです。

  

ちなみに、テックキャンプは受講から7日間以内であれば、無条件全額返金の保証が付いています。申し込み段階で受講料を全額入金する必要がありますが、最悪「やっぱり自分には合わないな」と思ったら、最悪、支払ったお金を全額返金してもらえます。手続きも簡単で、希望すれば無条件で返金が適用されるので、「返金は無理です」ということもありません。

 

PCやスマホの前であれこれ考えていても何も現状は変わりません。まずは一歩を踏み出しましょう。全額返金保証もありますし、気軽に受けてみてくださいね〜。

 

現在テックキャンプは8月31日まで限定で、夏休み学割キャンペーンをやっています。この期間に受けると、学割で30,000円引きの価格で受講することができます。以下リンクから申込みができるので、受講を検討している方は急ぎましょう👇

 

▼いますぐ受講したい方はこちらから▼お得な学割あり