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TechAcademy(テックアカデミー)のブートキャンプを受講した感想【爆速でプログラミングを習得するために】


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今、Techacademy8、12、16週間プランのブートキャンプを先行予約すると【受講料8%OFF】が付いてくる。かつ、【UI/UXデザインコース】または【Webディレクションコース】の無料プレゼントもついてくる。キャンペーン対象は5/27(日)26時までに予約された分が対象なので、この貴重な機会を逃さないようにしよう。

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1年前までプログラミング初心者だった。HTMLもCSSもわからない完全な初心者だった。

 

そんな僕でも、簡単なWebサービスやWebサイトを自分で作ることができるようになった。

 

プログラミング初心者だった僕が"爆速"でプログラミングのスキルを身につけることができたのは、オンラインプログラミングブートキャンプのTechAcademy [テックアカデミー]を受講したからに他ならない。

 

TechAcademyは完全オンライン型のプログラミングスクールだ。今回はプログラミングのオンラインブートキャンプであるTechAcademyについて、僕自身が実際に体験して感じた感想や体験談そのものを書いていく。

 

  • 時間や場所に縛られない自由な働き方をしたい人
  • 今の年収に満足できず、年収を上げたい人
  • 人と積極的に話す営業職が嫌いで、パソコンと向き合う仕事の方が合っている人
  • 単純にプログラミングに興味のある人

 

これらに当てはまる人は今回の記事を読み、TechAcademyを受講してみることをおすすめする。プログラミングのスキルは、あなたの働き方や世界そのものを変えてしまう力を持ったものだ。 

 

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TechAcademy(テックアカデミー)の概要

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 まず、TechAcademyの概要に関して簡単に説明する。TechAcademyの特徴は次の通りだ。

 

1. 完全オンライン完結型

TechAcademyは完全オンライン完結型のプログラミングスクールだ。 従来のプログラミングスクールは教室に通う形のオフライン型が主流だったが、TechAcademyは教室を持たない”完全オンライン型”のスクールだ。

 

オンラインのスクールなので、毎日忙しくなかなか教室に通うことができない社会人や、遠方に住んでいる学生や主婦とっては大きな利用メリットだ。家や近所のカフェなどで、PC一台あれば受講することができるのがTechAcademyなんだ。

 

2. 豊富なカリキュラム・コース

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 TechAcademyは選べるコース・カリキュラムの種類がかなり豊富だ。「はじめてのプログラミングコース」や、Rubyを中心に総合的プログラミングスキルを身につける「Webアプリケーションコース」、iPhoneアプリ作成スキルをつける「iPhoneアプリコース」など、一人一人の趣向に合わせてコース選択ができるのがTechAcademyの特徴である。

 

昔の僕のようなプログラミング初心者の人はもちろん、ある特定分野のスキルを集中的に磨きたい人にとっても、とても使いやすいサービスだ。

 

3. 低価格の料金・高品質のレッスン

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TechAcademyの受講料は総じてかなり安い価格設定になっているのが特徴だ。従来のプログラミングスクールでは、レッスンを受講するのに30万〜50万近くかかることも少なくなかった。30〜50万円というと受講するにも相応の決心と覚悟がいるし、ましてや学生なら手のとどかない金額だ。

 

一方TechAcademyでは、例えばWebアプリケーションなら4週間の集中コースで129,000円、8週間のじっくりコースでも179,000円である。学生であればそれぞれ79,000円、109,000円となっており、もはや破格。異常な価格設定となっている。

 

これだけ安いと「質はどうなんだろう」と不安に感じるかもしれない。実際僕は当初そう感じた。だが、それは杞憂に終わった。安いにもかかわらず、とにかく質は高かった。詳しく後述するが、TechAcademyはレッスンや講師の質、利用システム等のいずれを取ってもハイクオリティである。それだけのクオリティを兼ね備えながらもこの価格設定なのは、世の中の多くの人に、プログラミングに興味を持ってもらいたいという企業の理念などが関係しているのだろう。

 

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プランは最短の4週間プランから8週間、12週間、16週間プランが存在する。受講料をトータルのチャットサポート時間で割った1時間当たりの料金で比較をすると、期間が長いプランほど安くなる。

 

 4. プロフェッショナルのパーソナルメンター制度

ここがTechAcademyの一番の特徴かもしれない。TechAcademyではプロフェッショナルのパーソナルメンターが一人一人に付く。メンターのほとんどは現役ITエンジニアであり、僕たちの疑問を常に解消してくれ、僕たちの成長を一番近くで手伝ってくれる心強い存在だ。メンタリングと呼ばれるビデオチャットを通じて、わからないことをメンターに聞けばほとんど全てを解消してくれる。プログラミング学習において、疑問点や不明点を解決してくれる存在は非常に重要な意味を持つのだ。

 

メンターとのメンタリングは週2回、1回30分開催される。学習者はその時に抱えていた不明点を全部ぶつけることができる。前述の通り、メンターの知識はかなり豊富なので、論理的で的確な説明はスッと腑に落ちるのだ。

 

5. いつでもどこでも質問できるチャット制度

メンタリング以外のときに出てきた不明点や疑問点は、Slackというシステムを用いて質問をすることができる。TechAcademyではメンタリングをしてくれるパーソナルメンターの他にも、サポートスタッフが受講生からの問い合わせに随時応えてくれるシステムが整っている。

 

このチャット質問は24時間いつでもSlackを使って簡単にすることができる。サポートスタッフからの回答は15時から23時の間と決まっているが、パーソナルメンターに聞く以外でも、不明点が出た都度ここで解消することができるので、プログラミング学習を足止めすることなくスムーズに進めることができるのだ。

 

以上がTechAcademyの概要だ。TechAcademy(テックアカデミー)には無料説明会動画もあるので、観てみるとよりイメージも湧くと思う。

 

なお、TechAcademyはいま期間限定のキャンペーンをやっているので、申し込むならいまこのタイミングがとてもお得だ。キャンペーン詳細は公式ページに出ているので、最新のキャンペーンをチェックしてから申し込もう。

 

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TechAcademyの体験レビュー、感想

ここから実際の体験レビューに入っていく。

 

率直に言う。TechAcademyは最高のプログラミングスクールだった。受講をしてプログラミングのことが理解できたし、自分でWebサイトを作成することもできるようになった。オリジナルサービス開発までは行かなかったが、その土台も作れた。10数万円の投資で、得たものは計り知れない。

 

そもそもプログラミング完全初心者であった僕は、どのコースを選んだら良いかすら全くわからない状況だった。方向性を探るため、いろいろなサイトや業界の動向、プログライング言語の今後の将来性まで徹底的に調べて分析し、最終的に僕は「4週間のWebアプリケーションコース」を受講することにした。

 

Webアプリケーションコースでは、HTMLやCSSといったWebサイト作成の基本から、Bootstrap、Git、ポートフォリオ作成、RubyRuby on RailsTwitterクローン作成などを一通り行った。8週間コースの人などはオリジナルサービスを作るまで至るが、4週間コースでも得るものは非常に多かった。

 

受講して感じたTechAcademyの良かったところや良くなかったところまで、率直な意見を書き連ねていく。

 

TechAcademyの良かったところ

メンターの質がとにかく高い

メンターの質がとにかく高かった。

 

プログラミング学習最大の敵は何だか知っているだろうか?それはエラーの数だ。エラーの数とは、コードを書いていて壁にぶつかる回数のことである。プログラミング初心者であれば、この壁にぶつかりもがく時間がとにかく苦しい。調べてもわからないことだらけで、挫折していくのだ。実際、多くの学習者は壁にぶつかって、そのままプログラミング学習からフェードアウトしてしまうことが多い。

 

それを解消するのが他でもない、優れたメンターの存在だ。TechAcademyには学習者一人一人にパーソナルメンターが一人付くのは前述した通りである。このメンターはあなたの疑問点や不明点に全て答えてくれる存在だ。

 

例え初心者のあなたが学習で壁にぶつかっても、つまづいて転んでも、もう前に進めないと心がくじけても、そっと手を差し伸べて導いてくれる存在だ。

 

プログラミング学習を円滑に進めるためには、壁にぶつかってもがいている時間をできるだけ無くすことが重要だ。そして壁にぶつかってもがいている時間を減らす方法こそ、メンターのサポートに他ならない。

 

ちなみに、一般的に「わからないことは自分で調べよう」という教育があるが、僕はそれに真っ向から反対派である。確かに、まず自分で調べることは大切だ。調べた上で「自分はこう思うんだけど、こういうことでよろしいでしょうか?」という聞き方をすべきではある。

 

だが、わからないことを10分も20分も、下手したら1時間も2時間も考えてもがくことは正直時間の無駄だ。それならゼロ秒思考の方法で1.2分程度思考をフル回転させて自分の意見を考えてみて、それを提示した上で有識者に教えを乞う。これが何より早いし賢いやり方だ。

 

少し考えてわからなかったことはどんどん質問をしよう。独学ではそれは難しいが、TechAcademyなら可能だ。TechAcademyのメンターの存在を有効に使えば、プログラミング学習のスピードを2.3倍どころか、10倍以上にも早めることも十分可能なのだ。

 

Slackでの質問に対する答えも的確で良かった

メンターとのメンタリング時間以外では、通常Slackを用いて質問をすることとなる。当初僕自身はSlackでの回答の質はあまり期待をしていなかったが、Slackでの質問に対する回答も毎回的確だった点が予想外に良かった。

 

TechAcademyは知識も経験も豊富な優秀なスタッフを多く採用しており、プログラミング学習者にとって講師の質が悪いから学習が進まないということはほとんどないのではないだろうか。少なくとも僕の周りではそういう声は聞いたことがない。

 

このように、TechAcademyにはメンタリング以外の時間でも、わからない点はどんどん聞けるプラットフォームが整っている。オンライン型であることを逆に活用し、いつでもどこでも学習のサポートを受けることができるのはTechAcademyの大きなメリットの一つだ。

 

受講で使用するツールも使い勝手が良い

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TechAcademyではカリキュラムを進めるにあたりいろいろなツールを使用する。詳しくは7日間タダで受けられる無料体験を受ければすぐわかることなので敢えて使い方は説明しないが、簡単に概要だけ触れておく。

 

まず、パーソナルメンターとビデオ通話をする際に使用するのはAppearというChromeのサービスを使う。Appearは音声・映像の質もとても良いのが印象的だった。時々相手や自分のいる場所によって音声が悪くなったりはするが、総じて問題なくクリアだった。

 

Slackは前述した通り。メンターとのコミュニケーションや、メンタリング以外の時間での質問等は全てSlackを通じて行われる。受講スケジュールの管理もSlackで調整ができるし、非常に使い勝手が良かった。

 

TechAcademyにおいて、プログラミングの開発環境はCould 9を使用して簡単に作ることができる。Cloud 9は実際のプロのエンジニアもプログラミング開発に使用しているものだ。

 

Cloud9(クラウド9)とはアプリケーションの開発やデータベースなどをクラウド環境で利用できるサービスです。IDE)としての機能が充実しており、GitHubやHerokuといった他のツールとの連携もスムーズに行えます。

ブラウザ上で動くため、PCに依存することなく開発環境を準備することができるのが利点です。また、無料で使うことができるのも良さのひとつです。

引用:TechAcademy

 

Cloud 9を使えば、Google Chromeなどのブラウザだけで、いつでもどこでもプログラミングをすることができるようになる。沖縄にいても、ハワイにいても、ヨーロッパにいてもアフリカにいてもPC一台でプログラミングを行うことができるのだ。 

 

このように、利便性や快適性が優れたツールをTechAcademyでは用いる。受講を終了して実際にプロのエンジニアとして働くときも、いままで使用していたシステムをスムーズに使うこともできる。

 

受講の日程調整が柔軟

メンタリングの日程は提出した希望に沿って事前に割り振られるが、特に社会人であればなかなか予定通りに進まないこともあるだろう。

 

そんな人にとってもTechAcademyは使い勝手が良い。スマホでSlackを使えば簡単に日程の変更依頼が可能で、振替受講も問題なく可能である。この辺はグループで受ける教室型と違い、とても柔軟に調整できるのでとてお使いやすかった。僕は本業があり、何度も急遽予定を変更してしまったが、メンターの人は毎回快く応じてくれた。

 

料金(費用)が格安

とにかく安い。講師の質やカリキュラムの質を総合的に考えると、20〜30万円くらいはするのが妥当であると感じる。それが10万円台でできるのは、相当なメリットであるし、プログラミングを学びたい意欲のある人には本当におすすめしたいサービスだ。

 

特に学生なら、10万円以下という破格の価格でプログラミングを学ぶことができる。今後プログラミング需要は間違いなく増えていくので、10万前後の投資は渋らず、時間のある学生時代に学んでおくことを強くおすすめする。

 

受講期間が終了しても教材をずっと閲覧できる

TechAcademyを受講しようと思った理由の一つは、TechAcademyは受講期間が終わっても、使われている教材をずっと閲覧することができる点だ。

 

他のプログラミングスクールだと教材の閲覧期間は受講期間と同一のところもあり、それでは受講が終わった後に振り返りたくてもできなくなってしまう。それを避けるためにTechAcademyを受講したが、その判断は正解だった。

 

プログラミングを続けていると、どうしても過去に学んだことを振り返るタイミングがある。そういうときに過去の教材を見ることができるととても助かるし、記憶も定着しやすくなる。

 

エンジニアとしての就職、転職サポートもしっかりしてくれる

TechAcademyでは受講後のアフターフォローである就職、転職支援までしっかりサポートしてくれる。下記のメッセージはレッスンが終了したときに受講者に対してきたメッセージの一部だ。

 

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TechAcademyでは受講が終わった人への、就職説明会や個別のキャリアカウンセリングを行ってくれる。そして、実際に未経験の方の多くが就職を果たしている。

 

学習〜就職支援まで一貫してサポートしてくれる点は、エンジニアやデザイナーになりたい人にとっては非常にありがたいサービスだ。

  

Techacademyの良くなかったところ

教材が優しくない

TechAcademyの教材は優しくはない。言い換えれば、初心者が挫折するポイントが各所にちりばめられているイメージだ。カリキュラムの最初の方は良いが、後半になるとその傾向は顕著である。

 

つまり、プログラミングの初心者が一人で学習をしようとすると、最初はまだ良いが、ある程度まで行くと全然前に進んでいかなくなるのだ。

 

実は僕はTECH::CAMPの無料体験も受けたのだが、カリキュラムだけで言えばTECH::CAMPの方がわかりやすかった。ただ、メンターの質やその他の点で、TechAcademyの方が良かったのでこちらを受講したのだ。

 

TechAcademyももうすこしカリキュラムが優しければ良いとも思ったが、裏を返せば自然とメンターやスタッフに質問をすることにつながるので、一人で考えて導き出す答えより、もっと深い知識を彼らから得ることができる。このデメリットは、考えようではメリットにもなるのだ。

  

質問に対する返信が24時間体制ではない

Slackを通じた質問に対する返答は15時〜23時と決まっており、AMに学習時間を多くとれる人であればそれはデメリットとなるだろう。一方、夕方から夜にかけて学習を行う学生や社会人であれば、この点は大きなデメリットとはならない。

 

僕の場合、夜にやることが多かったので、このデメリットを感じたことはほとんどなかった。強いていえば休日の午前にやっているときくらいだった。

 

以上がTechAcademyの良かったところと良くなかったところだ。総合すると僕自身は大満足だった。何よりメンターが良かったし、実際、超初心者だった僕自身が受けてみてプログラミングを身につけることができたので、どんな人にもおすすめできる。あなたが初心者だとしても、TechAcademyならプログラミングスキルを身につけることができる。

 

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TechAcademyでプログラミング学習を始めよう

僕はTechAcademy [テックアカデミー]を受講してプログラミングスキルを身につけてから世界が変わった。プログラミングスキルの需要は日々高まっており、それは今後も続くだろう。

 

  • 時間や場所に縛られない自由な働き方をしたい人
  • 今の年収に満足できず、年収を上げたい人
  • 人と積極的に話す営業職が嫌いで、パソコンと向き合う仕事の方が合っている人
  • 単純にプログラミングに興味のある人

 

こういう想いを持っている人にとって、プログラミングは人生に変革をもたらす。自分の望む人生があり、プログラミングがそれを叶える手段になり得るなら、チャレンジしなければ勿体無い。

 

あなたがどんな経歴であれ、スキルを身につけてフリーランスエンジニアになれば、年収1,000万円、週3勤務で月収50万円、リモートワークなど、時間や場所にしばられない自由な働き方を誰でも実現できる。驚くべきことに本当に誰でも、TechAcademyで学び、その後2年ほど実務経験を積めば、こういった働き方を選べるのだ。

 

当時、僕自身受講するか迷って時間だけ消費していた。だが、今考えると無駄な時間だったと思う。特にあなたが当時の僕のようにプログラミング初心者の場合、あれこれネットで調べててもプログラミングの明確なイメージは湧いてこないだろう。

 

もしまだ悩むなら、TechAcademyは7日間の無料体験をやっているので、まずは7日間使ってみると良い。無料体験では、オンライン教材の閲覧、メンターのサポートなどを試しながら、TechAcademyでのプログラミング学習をあなた自身で体験することができる。

 

「無料体験って、実際お金かかるんじゃない・・?」と思うかもしれないが、無料体験はお金を払う必要はない。7日間無料でおためしをした後、最後のレッスンまたはメール、もしくは公式サイトから本申し込みを行い、そこで初めてお金を支払う流れだ。なので、無料おためし体験は1円もかからない。本申し込みへの勧誘もないので安心してほしい。

 

僕の場合は本申し込みをしたが、いまはせっかく使える無料おためし体験があるので、それを利用して実際に自分で体験してみることは良い選択だと思う。プログラミングが自分に合うかどうかも、実際にためしてみた後に見えてくるものがあるからだ。

 

なので、もし少しでも気になるなら、まずは7日間、無料でおためしをしてみてはどうだろうか?7日間無料でおためしした後、どうするかはじっくり決めると良い。今すぐできる、無料おためし体験は以下のリンクからどうぞ!

 

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就職支援付きの無料スクール「TechAcademyキャリア」がスタート

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TechAcademyではもともと、以下の受講生限定メールにもあるように、有料コースを受講した受講生限定の就職支援サービスTechAcademyキャリアがあった。

 

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実はこれが、現在は有料コースを受講せずとも、「無料のプログラミング学習+TechAcademyキャリアの就職支援」のセットというで、初めから受けることができるようになった。

 

TechAcademyキャリアは、プログラミング学習3週間に加え、優良企業への就職サポートがセットになったサービスだ。特筆点は、学習+スクールを無料で受けることができること。これは受講生が就職決定したとき、TechAcademyキャリアの運営会社であるキラメックス社が、採用企業から報酬をもらっているから成り立っている。つまり、無料にはなっているが、TechAcademyの有料学習と質の違いはないので大丈夫だ。

 

ただし受講条件があり、

 

  1. 年齢が30歳未満
  2. かつ就職意思がある方

 

という条件になっているので、当てはまる方はTechAcademyではなく、TechAcademyキャリアを受けると良い。TechAcademyキャリアでは、ITの基礎知識に加え、HTML/CSSコーディング、PHPなどを学ぶことができる。TechAcademy同様、オンライン完結なので場所を選ばずにできる。無料ということを考えれば十分すぎる内容だ。

 

TechAcademyキャリアは就職支援も非常に充実しており、企業からスカウトメールが来たり、求人を自分で探すこともできる。全て非公開の求人で、以下の受講生限定の画面から求人を見て応募することもできる。

 

TechAcademyキャリア

 

自社開発案件やリモートワーク案件もあったので、気に入る求人も見つかるだろう。

 

 

この基準でOKだ。 人生は短い。あっという間に過ぎていく。現状を変えたいと本気で思う人は、すぐに行動を始めよう。