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レバテックフリーランスの実情について、実際の利用者の体験談を含めて紹介する


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今回はフリーランスエンジニア向けの案件マッチングサービスであるレバテックフリーランス について、他のどこよりも詳しく、徹底的に解説していく。レバテックフリーランスの利用を検討しているエンジニアの方は参考にして欲しい。

 

 

 

記事執筆の背景

そもそも今回の記事執筆の背景は、実はレバテックフリーランスを使って独立されたエンジニアの方3名と話す機会があったことが起因だ。

 

僕は現在働き方関係のプロジェクトをやっており、転職や独立を考えている人と関わることが多い。

 

かつ、僕はプログラミングスクールでITスキルを学んでいた背景もあり、エンジニア系の転職、独立に関してはアンテナを張っていた。

 

その中でも、もともとレバテックフリーランスの評判や口コミを見ていて、常々「良いサービスだなぁ」と思っていた。

 

で、今回、実際にレバテックフリーランスを使って独立を果たした利用者の方々と話をし、その想像は確信に変わった。

 

エンジニアにとってあまりに利用価値の高いサービスだと感じたので、その辺の話を想いを含めて紹介したい。

 

エンジニアの独立意識に関しての独自調査結果

前述通り、レバテックフリーランスは、フリーランスエージェント向けの案件マッチングサービスだ。

 

で、「そもそもエンジニアに独立を検討している人はどれくらいいるのか?」「彼らは独立に対してどんなイメージを持っているのか」、そこを僕は知りたかった。

 

エンジニアの方と接する機会は多いのだが、その実体験での感覚値として、最近独立を考えているエンジニアの数は凄く増えているように思う。

 

ただ一方で、さあ独立をしようと思っても、実際に行動まで移すことができず、頭の中で独立を考えては悩み、毎日のように会社に出勤する無限ループから出れない人も同時に多いと思う。むしろ、こっちのパターンの方が全然多いのではないだろうか。

 

では、いったい何が彼らを現状に引き止めているのだろうか?どんなパワーが働いているのだろうか?

 

気になった僕は、最近仕事で30人近くのエンジニアの方と関わる機会があったので、その方々に「エンジニアの独立」に関して話を聞いて調査をしてみた。調査にて、挙がった回答は次の通りだ。

 

  • 独立をして食べていけるか不安
  • 営業とかやったことないので仕事を取れる自信がない
  • 独立してやっていけるだけのスキルがないと思う

 

 

この3つが大半を占めた。要は独立したときの"不確実性"を強く意識するがあまり、なかなか一歩を踏み出せないということだ。

 

で、この回答自体に僕は納得したし、共感した。会社員が起業、独立を考えるとき、最も大きな障害は"不確実性"で、それはエンジニアの独立にも当てはまると考えていたからだ。人は基本的に変化や不透明なことを本能的に避ける生き物なので、それがそのままエンジニアの事例でも当てはまっている。

 

ここで、独立を考えているエンジニアの方に朗報がある。エンジニアの方にはここで逆の視点を持って欲しい。「もし不確実性を取り除くことができたら、独立のハードルはグッと下がるのではないだろうか?」と。

 

実は、今回紹介するレバテックフリーランスを使うと、独立の最大の懸念である不確実性を、独立前に取り除くことができるのだ。その理由や実態を、レバテックフリーランスの特徴を含めて説明していく。

 

レバテックフリーランスについて

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まずはレバテックフリーランス について、その特徴を僕なりの視点で説明していく。

 

高単価の案件が多い

レバテックフリーランスには高単価の案件がとにかく多い。

 

現在、レバテックフリーランスに登録しているフリーランスエンジニアの平均年収は801万円だ。技術習得度によって異なるが、一般の会社員エンジニアの年収が概ね400万円台であることを踏まえると、その差は約2倍となっている。

 

会社員で年収800万円を目指すとなると、10年以上といった長い期間働く必要性があり、熾烈な競争を勝ち抜く必要がある。

 

一方、スキルを持ったフリーランスエンジニアであれば、独立した時点で年収が大幅にUPする。10年といわず、独立後たったの1,2年で年収800万円は達成できるのだ。

 

レバテックフリーランスを運営しているレバレジーズ株式会社が出した公式レポートを見てもわかる通り、2015年4月〜2016年3月末において、フリーランスエンジニアの67%の契約単価が月60万円以上となっている。

 

一般の会社員エンジニアが月20万円で仕事をしている実情と比較し、いかにフリーランスで高収入を実現している人が多いかは、容易に見てとれると思う。

 

この時点で、どっちが楽な道か、普通に考えればおわかりいただけるだろう。  

 

マージン比率が低い

レバテックフリーランスはマージン比率が低い。

 

マージン比率とは、エージェントが受け取る仲介費用のことだ。通常、レバテックフリーランスのような仲介エージェントを利用することで、あなたがした仕事に対するマージン、すなわち手数料がエージェントに持っていかれる。

 

そして、その比率は各エージェント毎に異なるものだが、レバテックフリーランスのマージン率は業界の中ではかなり低い部類に属する。つまり、結果として、あなたへの手残り収入が増えるのだ。

 

加えて、レバテックフリーランス保有する案件は、そのうち90%以上が直請け案件となっている。

 

普通、仲介企業が多くなればなるほど、最終的に求職者が手にする手残りは減る。レバテックフリーランスでは、求職者、企業の間に入るのがレバテックフリーランスだけのため、あなたが手にする手残り収入は多くなる。

 

この仕組みが、前述した高単価案件を可能にするのだ。

 

支払いサイトが短い

レバテックフリーランスは支払いサイトが短い。

 

レバテックフリーランスの支払いサイトは、月末締め翌月15日払いの15日サイトである。これは、業界内でも最短クラスの支払いサイトだ。

 

独立したフリーランスには「資金繰り」という問題が常に付きまとうことになる。会社員のように、毎月何日に、一定の給料が払われるという仕組みではないからだ。

 

そのため、現金を手元に残すということは、フリーランスであれば絶対に意識しておかなければいけないことである。で、そのためには、「働いたお金を、すぐに現金として受け取る必要がある」ということだ。

 

レバテックフリーランスでは、その月に稼いだお金を、翌月の15日に受け取ることができる。この支払いサイトの短さは、世のサラリーマンの平均よりも早い。

 

フリーランスは財務を健全にしておくことが必要がある。支払いサイトの短いレバテックフリーランスからの収入をポートフォリオに入れておくと、財務の健全性がグッと高まるので、個人的には大きな魅力ポイントの一つとして考えている。

 

フォロー体制の質が高い

レバテックフリーランスのフォロー体制は質が高い。これは、他のエージェントと比較しても高いと言える。

 

レバテックフリーランスでは案件の提案や相談はもちろんのこと、企業との面談事前アドバイスや、企業との顔合わせ同行までしてくれる。

 

契約書作成関係も全部請け持ってくれる。煩わしいことは基本全部やってくれるので、めんどくさがり屋の方は非常に助かると思う。ここまで親身に相談に乗ってくれるエージェントはなかなか存在しない。 

 

以上が、僕の考えるレバテックフリーランスの特徴だ。

 

レバテックフリーランスの登録はこちらから⇨フリーエンジニアの案件探しは、レバテックフリーランス

 

レバテックフリーランスの案件紹介までの流れ

次に、レバテックフリーランス を使う際の流れも紹介しておく。

 

案件紹介までの流れ

独立後の案件紹介や面談まで受けたいとき、実際の流れは次の通りだ。

 

  1. Webでの会員登録
  2. スキルシートの送付
  3. エージェントとの面談
  4. 案件紹介

 

まずは今までの経験やスキルをエージェントに伝えることから。そして面談を実施する。その結果を踏まえ、エージェントがあなたにあった案件を紹介してくれる。

 

1から4までで大体1週間もあればできる。手間もそんなにかからない上に、スキル次第では年収2倍、3倍の大幅UPも夢ではなく現実的だ。

 

少しでも独立に興味があるなら、このフローに従って相談だけでもしておくことをおすすめする。あなたが今見えない世界を、彼らは垣間見せてくれるだろう。 

 

Webで完結する案件提案サービスは絶対利用すべき

さて、冒頭でお話しした、独立を考えているエンジニアが抱えている不安は次のものだった。

 

  • 独立をして食べていけるか不安
  • 営業とかやったことないので仕事を取れる自信がない
  • 独立してやっていけるだけのスキルがないと思う

 

これらはいわゆる不確実性だが、この不確実性を取り除くサービスこそ、「事前の案件提案サービス」だ。

 

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レバテックフリーランスには、独立した場合の想定年収や案件を知ることができる「案件提案サービス」がある。この案件提案サービスの流れは次の通りだ。

 

  1. 会員登録
  2. 診断
  3. メールにて結果送付

 

要は、もし仮に独立した場合に、「どんな仕事が自分にはあって」「どれくらいの収入を毎月得ることができるか」 を、実際に独立する前に調べることができるのだ。

 

普通独立をしようと思うと、独立後に仕事自体があるのか、それはどんな仕事なのか、そして毎月どれくらいの収入があるのか、これらは不透明で、不確実なものだ。

 

でも、レバテックフリーランスを使えば、独立する前にこれらが全部わかってしまうのだ。フリーランスや起業の世界に、今までこんなことはなかった。

 

従来は、少しでも独立後の見通しをよくしようと、独立をする前に人脈を作っておき、アテを作ることが必要不可欠だった。実際に独立したらそのアテを駆使し、食いつないでいくことが必要不可欠だった。

 

でも、もうそれが不要な時代なのだ。独立を思い立ってやるべきことは、今までの人脈の棚卸ではない。レバテックフリーランスに聞くこと。それだけだ。

 

案件を紹介してくれるエージェントがいるので、もちろん営業も必要ない。めんどくさいことは全部エージェントがやってくれ、想定収入や仕事まで全部事前に紹介してくれる。

 

これだけ至れり尽くせりで、利用料は完全無料。0円だ。リスクすらない。もはや試してみない理由が僕は見つからないと思う。

 

以上が、レバテックフリーランスの使い方だ。

 

独立後の仕事や年収を今すぐ聞いてみる⇨フリーエンジニアの案件探しは、レバテックフリーランス

 

 

気になったことを利用者に聞いてみた

さて、今回はレバテックフリーランスを実際に利用した人と話したことがきっかけで書いている。実際にレバテックフリーランスを使って独立を果たした彼らに、気になる質問を全部ぶつけてみた。

 

Q: 求人の質は実際どうなの?

A: レバテックフリーランスの求人の質は高かったです。有名な企業も紹介を受けたし、実際に収入も上がりました。

 

なんでレバテックフリーランスの求人の質は高いかというと、実は理由があります。

 

それは、レバテックフリーランスの担当者が、年間3000回以上もの回数を、取引先の現場に足を運んでミーティングやヒアリングを行っているからなんですよね。

 

現場の細かい部分にまでエージェントが深く入りこんでいるからこそ、企業の実態はもちろんのこと、どんな能力を持っている人材を企業が欲しているかについて、彼らは正確に知り尽くしているんですよね。

 

Q: 求人の地域はどこがメインなの?

A: レバテックフリーランスの案件は東京が中心です。最近では大阪にも進出していますね。

 

基本的には関東圏在住の方が利用すると良いと思っています。ただ、大阪もこれから規模を拡大していくと思うので、そちらの方も要チェックだとは思いますね。

 

 

Q: 在宅勤務案件はあった?

A: 僕の際は在宅勤務の案件は紹介がなかったです。周りの人もそうでしたね。

 

ただ、これからは在宅案件も増えていくんじゃないでしょうか?時代的にもそっちの流れですし。

 

そういう案件を希望している方も多いと思うので、まず登録だけは済ませておいて、いざ在宅案件が出たときにすぐに応募できるよう準備をしておくと良いと個人的には思います。

 

Q: 週5日以内の案件はあった?

A: 週2日、週3日の稼働でOKの案件も中にはありましたね。

 

もちろん、稼働日数が少ない分収入は下がりますが、こちらは副業みたいな形でジョインすることができれば面白そうですよね。案件を通じてスキル磨きもできるし、対価としての収入も入る。

 

実際に個人として仕事をして収入を得る経験を積めば、独立する自信も自然と湧いてくると思いますね。

 

独立を考えているならレバテックフリーランス

ここまで説明してきたように、独立を考えているエンジニアにとって、レバテックフリーランス はあなたの世界を広げてくれる存在だ。

 

これだけ至れり尽くせりで、利用料は完全無料。0円だ。1円すらかからない。

 

  • もし仮に自分が独立したら、どんな仕事があるか?
  • もし仮に自分が独立したら、どれだけの収入が得られるか?
  • もし仮に自分が独立したら、どんな生活が実現できるのか?

 

こういうことが、実際に独立する前にわかってしまうのだ。しかも、望めばその未来が手に入る。しかも、売り手市場の今のタイミングなら、それが容易にだ。

 

独立や起業の世界で、こんな恵まれた世界はないと個人的には思ってしまう。 

 

今の会社でこの先10年働き、上がるかどうかも不透明な地位や年収に賭けてみるか、

それともたったの数日で自分が手にする仕事や高年収を知り、より確実性の高い道を目指すか。

全てはあなたの行動次第。1円のリスクもなければ、新しい世界を覗いてみるのも悪くないと、僕は思いますけどね。

 

 

追伸

2017年9月1日より、レバテックフリーランスは首都圏地域の主要路線において、大々的な広告PRをスタートした。

 

これだけ追い風が吹いているエンジニアの独立はこれからもどんどん一般化していくだろうし、独立を考えていたエンジニアの方で、実際に行動を始める人の数もさらに急速に増えていくだろう。

 

先に気付き、行動した人から順に報われていく。先行者利益というのはどの世界でもあるから。